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2013年12月30日 (月)

Apple iPad Wi-Fiモデル 32GB ホワイト(第3世代)

Apple iPad Wi-Fiモデル 32GB ホワイト(第3世代)

中古で買いました。

9.7インチ  ディスプレイ解像度2048×1536 ドット(Retinaディスプレイ)

Sipad01

購入動機は..Appleのソフト "GarageBand"を使ってみたかったから....

Retinaディスプレイってきれいですね。

時計の動き、画面移動 どちらもなめらかです。
(Win7 Corei5のマシンより滑らか)

2013年12月23日 (月)

高千穂

行きたいと思っていて、なかなか行けなっかった高千穂に行きました。
 
 
 
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 棚田の風景
 
  
 
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天岩戸神社
 
 
 
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天安河原(あまのやすかわら)
 
 
 
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高千穂峡
 
 
 
 
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三段橋
 
 
 
 
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そば処天庵
 
 
 
 
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 にちりん11号
 
 
 
 
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 ソラシドエアー

寒かったけど、高千穂はなかなか良かったです。

Stylus1 2013/12/14


2013年12月22日 (日)

真田紐でつくるカメラストラップ

最初に作った PPテープ(ポリプロピレンテープ)は単色ベージュなので色気がありませんでした。 他を探したら真田紐 幅9mmというのがストライプ色でありました。これを使って第2弾の自作ストラップをつくります。
 
 ↓とりあえず完成した真田紐を使ったカメラストラップ 2種。
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材料は今回もオカダヤで購入
 真田紐 9mm #茶/紺 4a 440円/mを 2m
 YKKアジャスター 10mm @30 を 6ケ

2mあればネックストラップとハンドストラップを1組づつ作ることができます。
アジャスターは2種類のストラップで最終的にはで4ケで済みました。  
  
  
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真田紐は本当は綿などの材料なのでしょうが、この9mm幅のテープはポリエステル100%となっています。 真ん中を空けた輪のように織り込まれています。 両端の茶色の部分は半田ごてを当てても溶けないので綿ではないかと思います。 前回のPPテープより幅が1mm少なくなったが厚みもあって丈夫のようです。 
  
  
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端部はライターやマッチであぶるとポリエステルが溶けて、ほどけないようになります。半田ごてでも可能ですが、両端に溶けない綿があるので、全部ポリプロピレンのテープと比べると端部処理はやや難易度が上がります。端部ほつれ防止だけならライターの方が簡単です。
  
  
  
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ハンドストラップの止め方です。 紐は半ひねりしてあるものを下から通します。 
 
 
 
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 ハンドストラップの出来上がり。 中間のアジャスターは手首を通した後に閉めるために入れています。
 
 
 
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ネックストラップ用です。緩み防止にアジャスターを入れていますが、2つ並ぶのでちょっとうるさく見えます。
 
 
 
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ハンドストラップのように真田紐でワッカを作った方がすっきりみえるかもしれません。
ハンドストラップの端部はアジャスターから簡単に抜けないように折り返しを付けて、半田ごてで溶かして接着させています。抜けが心配な人には端部を折り返しておくことをお勧めします。 
 
 
 
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紐の周りに輪っかを沿わして、半田ごてで端部を溶かして接着し輪にします。
 
 
 
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 ネックストラップの改良型です。 アジャスターが一つ減ってすっきりしました。
 
 
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 よーし、満足かな? しばらくこの2つのセットを使ってみます。
真田紐はPPテープより厚みがあって丈夫なので、こちらの方が私には好ましいです。


2013年12月 8日 (日)

簡単確実・カメラストラップの自作

簡単に作れて、落下・抜けなどの不安の無い、ハンドストラップとショルダーストラップが簡単に交換可能。
というカメラストラップを考えてみました。

ハンドストラップ完成形

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以前使っていたストラップ
  
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 これは、ハンドストラップ とネックストラップが 樹脂バックルを外せば交換できるので、S95(重量 約200g)で愛用していました。 ただ、Canon G15 や Olympus XZ-2 や Stylus1 などのカメラだと、重さが300~400g になるので、このまま使うのは、やや不安。
 
ならば、自作してみようと..
 
材料 オカダヤ新宿店で購入
  
  ポリプロピレンテープ 巾10mm  @105 X 2M = \210
  YKK アジャスター  10mm @30 x 4ケ =\120
           計 \330 (ストラップ2つ分) 税無し価格
    
 ↓左のNifco製アジャスター @80 は使わなかった
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テープは半ひねりして、カメラの三角環 に通します。
  
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通したテープに、根元のテープをくぐらせる。
  
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手前のテープは端部を半田ごてで溶かして処理。
奥のテープは 折り畳んで、これも半田ごてで接着してしまう。 
  
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ハンドとショルダーの長短2セット完成。
 
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...テープ端部が上に上がったりして、収まりがちょっと悪い。
テープアジャスター(写真手前の黒いもの) (サルカンと言うらしい) があれば良いのだが、オカダヤにも売っていなかった。 写真のサルカンは 8mm巾なのでこのテープには合わない。
 
 
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ならばと、PPテープを輪にして、半田ごてで抑えれば自前のカルカンができました。
カルカン付ストラップ完成形
  
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ショルダーストラップ。裏側。
  
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以上、 簡単、安全、交換可能なストラップが大小できました。
使ってみるとなかなか、快適です(自画自賛)。


2013年12月 1日 (日)

Stylus1

OLYMPUS STYLUS 1 が我が家にやってきました。

予約していたので 発売日の11/29に届きました。

300mm相当で撮る望遠マクロがいいですね。簡単にバックがボケてくれます。

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なんせ機能が多すぎるので覚えるのが大変です。
じっくり大事に使っていきます。


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