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2012年8月26日 (日)

ONDA Vi30 双核版 その後

ONDA Vi30 双核版 中華タブレットを使ってからそろそろ一ヶ月経ちます。

感想は

WiFiの接続は切れませんし、スピードも他のAndroidマシンと同じです。
中華ソフトは GoランチャーExでフォルダにまとめて隠していますので気になりません。
バッテリーも持ちます。 WiFiを切っておけばほとんど減りません。

ルートも取っていませんし、フォントも入れ替えていませんが、
そのままで使っても全く問題ありません。
液晶はIPS液晶ではないので、斜めから見ると見にくいときもあります。


最近の東映無線のページをのぞいてみると、ONDA Vi30 双核 は値下げされていて、
12000円を切っています。さらにバッテリー強化の Vi30W (但し厚みが厚い)も
同じ値段で売られています。


Vzを使うなら 1024*768の4:3画面は貴重です。
9.7inchの4:3画面なら縦画面でもソフトキーボードは打ちやすいと思います。
最近8インチでも1200*800の横長画面が主流になりそうです。


4:3画面は残して欲しいですね。
IPS液晶で4:3画面で8~9.7inchのタブレットが欲しいな。

こんなこと言う人は少数派でしょうが....


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