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2008年1月28日 (月)

Jw_cad 6.01

いつの間にかjwが6.01になっていた。

現在使っているのは5.02だった。 古い。
なんでも スケッチUPと相性がいいようですが、使ってないなぁ

ユーザーメニューが出せるようですが、特別必要ではないし、
外部変形はユーザーメニューにならないのでしょうか ???

困ったこと
 6.01のjw_win.jwfを私の環境に書き換えて、jwを立ち上げると
Jwf601


あれ、メニューがオートモードになっていない...(;_;)
5.02のJWFを読み込みますと...以下のようにオートモードで立ち上がる
Jwf512

さてさて、JWFファイルの見比べをせにゃいかんかな???

あと、jwwファイルをダブルクリックで開こうとするが、エラーになってしまう。
これも、やや困っている。 
⇒ 2008/02/16解決しました jwwファイルがダブルクリックで開いた

2008年1月10日 (木)

2001年のSKI場

2001年の古い写真を見てみました。
この年は雪の多かった年でした。 

2001年1月3日の群馬県 水上スキー場の朝。

圧雪された斜面に スキーのシュプール。
0101_yuki

平らなゲレンデ  だれもいないのがいいです
0101_yuki2


ゲレンデから西を望むと  ... 遠くに谷川岳です。
0101_tani

ああ、たくさんの雪のあるところでSKIしたいな....気持ち良さそう

しばらくSKIに行けないので、写真を見て我慢します。

2008年1月 7日 (月)

LXの画面キャプチャー

 100LX/200LXの画面をグラフィックデータ(PCXファイル)として取り込むための常駐プログラムがCAPLXです。

↓こんな感じに画面をキャプチャーできます。
Caplx2

 CAPLX.EXE version 1.03 Copyright(C) 1994 Hiroyuki Sekiya
 作者はあの有名な関谷さんです。 

 なんと1994年作。 もう14年も経っています。ロングセラーですね。
 
以下マニュアルより抜粋、一部編集。
■動作環境  100LX/200LX専用。
■簡単な使い方

 CAPLX -pa:\  で常駐開始。
 ------------------------------------

 [ALT]+[3] キーを押すと
 ビープが「ピ」と短く鳴って,a:\scrn0000.pcxというファイ
 ルが作られます。[ALT]+[3]を次々と押して行くと,a:\scrn0001.pcx,
 a:\scrn0002.pcx,……という具合に,ファイル名のカウントが進んで
 行きます。

 CAPLX     で常駐解除 
 -------------------------------------

以上、たまに使うだけなのでよく忘れていますので、記録しておきます。


2008年1月 6日 (日)

200LXに電子辞書

  以前 DOSから電子辞書を利用する方法を書いたが、いちいちコマンドを打つのはしんどいので、VZのマクロからの利用を考えよう....というところで話が止まっていたので、その後をまとめます。 ...って半年放置でした。

私がVzのマクロを作るとまともな物はできないので、mezalaさんに作ってもらいました。 感謝 <(_ _)>

(辞書詳細はこのブログの過去ログ 「2007年5月23日(水) Dosから電子辞書を引くまとめ」 を見てください。)

以下はVZのファイラーで見た辞書とDIC.EXEです。(100Mbyte以上の容量はVzの想定外だったのでしょう。表示がずれています。)
Dic001

母艦の控えをXPのファイラーで見るとよくわかります。
Dic002

で、以下のマクロで辞書引きができるようになりました。
-------------------- Start ---------------------------------
= DicTam.def   v0.21 =
*macro
#if 0
文字ブロックして起動するとブロック範囲を取得して辞書選択後実行
HIKARU3.defと同様に下半分に検索結果を表示してカーソルキーなどの入力待ちモード
入力待ちモードで[ESC]を押すとコンソールを閉じて分割モード復元
#endif
1 ^\ "辞書選択検索"
        ?.
        a=id,                           ;編集ファイルのID
        e=wt,                           ;起動時の画面分割モード

        ;; ---- 文字ブロックしていたら辞書選択に入って実行。
        (mb==2)?{                       ;文字境界ブロックモード
                mp[, ps[=pa,
                #G                      ;ブロックをpaに取得
                ps], mp],
                >m                      ;辞書選択メニュー表示
        }

        ;; ---- ブロック無しなら、文字入力して辞書選択。実行。
        mx[+, pw[=pa,                   ;paに取得
        &g("文字入力",20) &Cr           ;入力を促してpaに取得
        pw], mx],                       ;mxは窓でマクロを実行させない
        (r|1+1)??.                      ;[ESC]/[CR]で終了

        ;; ---- メニューで辞書選択
:m     !01
        (r<0 || r>3)?.                  ;キャンセル操作で終了
        (r)>?{                          ;メニューの戻り値で分岐
                (d"kojien") (d"eiwa") (d"gendai") (d"kanjigen")
        }

        ;; ---- 辞書検索        DIC.EXE -f 辞書名 さがす文字
        ss2,                            ;コマンドラインもサイレント
        &#Y(0)                          ;分割モードをリセット
        #E                              ;コマンドラインへ降りる
        &?("a:\ep\Dic.exe -f a:\ep\%s %s",d,pa)     ;★DIC.EXEと辞書の場所
        #m                              ;実行して
        #[                              ;元のテキストに戻る
        #X                              ;DOS画面参照
        #U #<                           ;直前のカーソル位置に
        we[=80, &#c(2) we],             ;2行ページダウン
        &#Y(2)                          ;上下分割モード
        &#T(-a)                         ;編集ファイルを再配置
        #W                              ;反対側にカーソルを移して
        &#T(0)                          ;コンソールを配置
        ky=mp-, &d                      ;再表示

        ;;コンソールの検索結果参照でキー入力待ち
        ; メッセージ表示中は参照画面をスクロールすることができる
:P      &m(" [ESC]:quit [S]:Stop [↑][↓]:move [→][←]:page 【%s】$"%s$"",d,pa)
        Ep[+, mx[+, &p mx], Ep],        ; キー待ち
        ;&u(r)                      ;大文字へ変換
        c=r,                            ;キー値を保存
        (c==#e||c==#x)?{ &o(c+26) >P }  ;#e/#x → #w/#z 上下スクロール
        (c==#s||c==#r)?{ #r >P }        ;#s/#r → #r 画面単位スクロール
        (c==#d||c==#c)?{ #c >P }        ;#d/#c → #c
        (c&95=='S')?>Q                  ;[S] or [s]キー 2分割で終了
        (c!=#[)? >P                     ; [ESC]で終了

        &s                              ;サイレントにして
        #C                              ; 検索結果クローズ
        &#T(-a)                         ; 画面切替
        &#Y(e)                          ; 初期の画面分割モード
:Q      &m("") &d #] .                  ; 再表示/[S]キーそのまま終了

*popup menu
1 "辞書選択",12,4
        "K 広辞苑"
        "E 英和辞書"
        "G 現代用語"
        "C 漢字源"
*
[Variables]
        a       active(file id)
        e       起動時の画面分割モード
        d       dic(name)
        c       入力待ち時のコマンドキー値
[Buffers]
        pa      as ps/pw
[History]
2007/05/09 0.10 sample
2007/05/16 0.20 K.TAM調整
2007/05/20 0.21 mezala調整
[notes]
再表示後の分割モードや裏テキスト配置に問題が残っているか
入力待ちで有効なキーは他に何が必要か
コンソール参照画面を出して終了する必要はないか

-------------------- End of File -----------------------------

以上です。 まだまだLXとVzは使えます。 Vz&LXファンはお試しあれ。

2008年1月 5日 (土)

2A3買いました

実は年末に2A3を買ってしまいました。electro-harmonix(ロシア)製です。
タイトベース、金メッキグリッド、シングルプレート構造です。
でも、何が良いのかわかっていません。三極菅は始めてです。
2a3_01

家にある真空管を、大きさ、古さの順に並べてみました。
左の2A3は直熱3極菅です。サイズ的に一番大きく、足が4本です。
で真ん中は左が6L6GC、その右がEL34で、US8本足です。
一番右の小さいサイズは6BM8という9ピン足のMTソケットです。
Aa4cimg4328


足(ピン)に注目すると、左側は足が4本のUXベース。真ん中2つはUS8ピン。
オクタルとも言う。 右がMT9ピンです。
Asi

今年は2A3を使ったアンプを作りたいです。 現在回路の研究中です。

2008年1月 4日 (金)

1月4日の富士山

今回は、富士山を本当の? デジカメで撮りました。

今日はSKIです。 近場にしようと思って、富士山のふもとの「Fujiten」スキー場
に行きます。ふじてんは始めてです。

朝7:00ころ 東名高速 大井松田近辺の富士山 火口まで36Kmの距離です
普段は70kmほど離れた富士山しか見ていませんので、この距離でも
大迫力と感じます。
01ooimatu_2

朝8:00ころ 足柄SAからの富士山。 22kmまで近づきました。
横浜からだと富士山の東側しか見えませんが、足柄インターまで近づくと
少し南側から見ることになり、左側に宝永山だと思われる穴がわかります。
02asiga_2

御殿場インターを降りて一般道からの富士山。 火口まで16kmの距離です。
03goten_2

Fujitenスキー場からの富士山。北側からの眺めです。火口まで8.5kmです。
決してなだらかでは無いのがよくわかります。
04fujite


番外編
北西の方向に目をやると、右に八ヶ岳(雲の下にある山々です)を見て、
その先に...(写真中央に)なんと槍ヶ岳(だと思う)が見えました。
05yari
北アルプス  んーいいですねえ。あの先には、八方尾根、栂池スキー場。
いきたいなぁ でも遠いです。 

Fujitenスキー場のこと
 スキー場は混みました。リフト券を買うにも行列。 リフトも行列。
 コースは緩斜面か急斜面。 娘が楽しめる中くらいの斜面が無かったぞ。
 リフトの並ばせ方も、斜面も、レストランも工夫ってものが全然無かったです。

 片道120kmはやっぱり近いです。チェーンはいらんし、富士山がよく見えたし、
 満足としましょう。 日帰りスキーは疲れました。 

でも次回は日帰りでも、軽井沢か菅平まで行くことにします。片道170~200kmに
なりますが、満足度が違うと思います。

2008年1月 2日 (水)

2008年の富士山

01fuji
あけましておめでとうございます。
2008年 横浜地方は雲ひとつないよい天気です。

我が家の近所の風景です。
きれいに富士山が見えましたので、携帯のカメラで撮りました。

横浜も西の端にくると、このように高架線に邪魔されない
一面 畑、畑、畑という田舎の風景に出会います。

こんどは(携帯でない)デジカメで、もう少しきれいに撮ってきます。
この場所の夕焼けもきれいですよ。 問題は私のカメラのウデですね。

今年もよろしくお願いします。

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