図形
紙を切って、張り合わせるとどうなるか?
どの組み合わせになるのでしょう。




中央l高速道の釈迦堂PA付近に遊びにいってきました。山梨県笛吹市一宮町は日本一の桃の里だそうです。
たしかに....。 桃の花を見てるとなんとも幸せになりますね。


菜の花の上にはぶどう棚、その奥には桃の花。

下は仏の座 上にはぶどう棚 遠くは勝沼、石和の町並みです。

今日は、八ヶ岳がみえません。残念です。
この後はワインをいただいて、蔵コン (ワイナリーコンサート)です。
おおたか静流(しづる)さん 魅力的な声でした。
以前作ったFE103Eを入れたスパイラルスピーカーを、6N-FE88ESに入れ替えてみました。
スパイラルスピーカーは竹中さんのサイトにあったAZ-160に近いものです。精力的にスパイラルスピーカーを発表してくれるこのサイトにはお世話になりっぱなしです。
バックロードホーンよりボン付きが少なく、分解能のよいスピーカーを私も作りたくていろいろやっていますが、なんせ人と同じ仕様では満足しない正確なので寸法を微妙に変えて作ってしまいます。
そのためなかなか理想の音にはなりません。 さて今回は...
上段がスパイラルスピーカーの実験機です。不恰好なのはゆるして...
左下がメインSP FE88ES-Rのバックロード 箱の設計はオリジナル。 右下はYAMAHA NS-1000M 配線、グラスウール量は変更。サブ機です。

AZ-160改のフロントの増設プレート部

裏のSP端子。穴を大きくしたので端子は交換可能になりました。

使い込んだ6N-FE88ESですが、低音の出はまだ少ないです。高域がややうるさいです。もう少しエージングしてみます。箱が小さいので低域は出ているのですが、いまひとつ好みの低音ではありません。私には大きな箱でゆったり鳴るのがどうも好みのようです。
もう少し鳴らして聞き込むことにします。
本日 ヨドバシカメラで実物を触ってきました。
大きさ、形 なかなかよいです。
黒がいいなと思っていましたが、シルバーに茶のグリップのほうが気に入りました。
カタログもRICOHのサイトも黒ボディがメインに載っていて、シルバーモデルの写真が少ないです。 やっと見つけたのはGRブログの写真でした。(この写真でもグリップの色が違います。実物はもっときれいな薄茶のグリップでボディ全体に品が良いです)
↓GRブログに掲載されていたもの

このシルバーモデルもRICOHのサイトに写真を載せてほしいぞ。
なかなか上品な色あいで女性受けすると思うのだが...
あっ 男性にも受けると思います。
価格がこなれるまで待って買いたいな。
3月9日の続きです。梅の後は、真鶴半島に移動しました。
魚屋さんの店先では、イカを干していました。

鯵(アジ)を3枚におろした真ん中の骨です。このあとどうなるのか...

ヒコいわし(めざし)です。 一連(横一列)が300円でした。

100/200LX用に使っていた 単3形ニッケル水素電池(Ni-MH)を、エネループに変えてみました。
写真は 単3形と単4形です。 (単4はメモリーオーディオ用です)

使ってみた感想は、いい!良い!とってもいい! です。
LX用は単3形 2本を2セット 計4本で廻しています。
4本を一度に充電し、2本をLXにセット、残り2本は予備に自宅に置いておきます。
予備が自然放電しないのですぐ取り替えられるのが画期的です。
また、気になる電池の持ちですが、下のグラフがLXで使用したときの記録です。
(battlogで測定。作者に感謝です)
縦軸が電圧V(2本直列)、横軸がLXの使用経過時間です。
横軸22.5hr(時間)からは、これまでのNi-HM 2150mAhを3回充電で使用。
30hrからがエネループです。 旧Ni-HMは1年以上使っているせいもあり実稼動3hrで2.4Vまで電圧降下します。2.37VあたりでLXは止まりますので、2.4Vを電池交換の目安にしています。
ところがeneloopは30hrから38hrまで実に8時間も持ちました。充電後の初期電圧は高くないのですが、2.4V台の粘りがすごいです。

いいですねエネループ。
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